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รายละเอียดคำ

Hanazono Room

のプールは「例のプール」という俗称で知られる。 本項目のうち、特記のない部分は公式サイトの記載に従ったものである。 所在地 - 東京都新宿区新宿1-19-10 交通 - 東京メトロ丸ノ内線新宿御苑前駅2番出口より徒歩5分 賃貸マンション「サンモールクレスト」の

คำที่เกี่ยวข้อง

花園

花の咲く草木のたくさんある庭園。

花園

(1)京都市右京区の双ヶ岡東麓一帯の地。 妙心寺があり, 付近に仁和寺・竜安寺などがある。 (2)埼玉県北部, 大里郡の町。 花卉(カキ)・苗木栽培が盛ん。

花の顔

(1)咲いている花の姿。 「昨日見し~とてけさ見れば/後撰(春下)」 (2)花のように美しい顔。 花のかんばせ。 「まだ見ぬ~を見るかな/源氏(若紫)」

ぞろぞろ

(副) (1)多くの人々が引き続いて, あまり速くなく動くさま。 「ビルから~(と)出てくるサラリーマン」 (2)小さな虫がはいまわるさま。 「腐った根太からシロアリが~(と)はいだしてきた」 (3)長いものをだらしなく引きずるさま。 「裾を~(と)引きずる」

臍の緒

(1)へその緒。 臍帯(サイタイ)。 (2)生まれた子供のへその緒を竹刀で切る儀式。

波の華

(1)〔女房詞〕 塩。 食塩。 (2)紅藻類カクレイト目の海藻。 本州中部の潮干帯下部の岩上に着生。 藻体は扇状で扁平であるが, よく分枝する。 紅色で美しい。 (3)波のしぶきや泡を花にたとえた語。 「すぐる春しほのみつより船出して~をやさきに立つらむ/山家(夏)」 (4)北国の厳寒期, 岩場に砕け散った波が白い泡となり, 花のように舞い飛ぶのをたとえた語。 ﹝季﹞冬。

波の花

(1)〔女房詞〕 塩。 食塩。 (2)紅藻類カクレイト目の海藻。 本州中部の潮干帯下部の岩上に着生。 藻体は扇状で扁平であるが, よく分枝する。 紅色で美しい。 (3)波のしぶきや泡を花にたとえた語。 「すぐる春しほのみつより船出して~をやさきに立つらむ/山家(夏)」 (4)北国の厳寒期, 岩場に砕け散った波が白い泡となり, 花のように舞い飛ぶのをたとえた語。 ﹝季﹞冬。

謎

〔「何ぞ」の意から〕 (1)「なぞなぞ(謎謎)」に同じ。 「~を出す」 (2)物事を遠回しにそれとなくわからせるように言うこと。 また, その言葉。 「あれは謝礼が欲しいという~さ」 (3)実体がわからないもの。 不思議なこと。 「永遠の~」「~の人物」 <i>~を掛・ける</i> (1)なぞなぞの問題を出して質問する。 (2)遠回しに, それとなくわからせるように言う。 <i>~を解・く</i> (1)なぞなぞの意味を言い当てる。 (2)意味の容易に解きにくい事柄を解明する。 「事件の~・く鍵」

何ぞ

〔「なにぞ(何)」の転, または, 「なん」の撥音の表記されない形。 古くは「なそ」〕 ※一※ (副) (1)疑問の意を表す。 なぜ。 どうして。 「~鹿のわび鳴きすなる/万葉2154」「~, 汗衫(カザミ)は長といへかし/枕草子 134」 (2)反語の意を表す。 どうして…であろうか。 「君なくは~身装はむ/万葉 1777」 ※二※ (連語) 何であるか。 どういうことであるか。 「その言はむ人を知るは~/蜻蛉(下)」

花色

(1)露草の花の色。 薄い青色。 また縹(ハナダ)色の略。 (2)花の色。

父母

〔「いろは」は母の意。 古くは「かそいろは」〕 父母。 両親。 かぞいろ。 「よも山に木の芽春雨降りぬれば~とや花のたのまむ/千載(春上)」

各々

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

各

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

祝女

沖縄で, 村落の神事をつかさどる世襲の女神職。 琉球王国時代には王府から辞令を受け, 村の神女である根神(ネガミ)を従えて最高神女聞得大君(キコエオオギミ)に属し, 役地が与えられていた。

鈍

動作や頭のはたらきなどがおそい・こと(さま)。 そのような人。 のろま。 「此女房に使はれるは中々~では及付かぬ/いさなとり(露伴)」

麕

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

のろ

⇒ スラグ

野呂

姓氏の一。